貴女は、何を持って政治家を志したんですか?
2006年5月15日(月) [新潟県在住・女性]
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5月14日のテレビ放映の中で、貴女が出演され〜
発言内容があまりにも無知蒙昧で、呆れ果てて聞いておりました。
小泉総理が推し進めてきた改革を、根本的に否定する発言は、何なの???
また、それを支持してきた国民の意図を無視する、貴女の「良いとこ取り発言」は?
そんなに、自分の信念も持たず〜〜
唯、選挙の為の方策しかない言行動は、止めて欲しい。
止めて欲しいと言うより、政治家を止めて頂きたい。(私共の税金を無駄にしたくないです)

私も、新潟県の小さな町に住んでおりますが〜
地方の人達が全員〜貴女の地元北海道のように、権利だけ主張していたらどうなりますか?
財源は???・・・・その点、新潟県は、国家の財政難を乗り切るためにも〜
皆で頑張ろうじゃないか?と、地域特産の米・雪国まいたけとかの販路拡大に一致団結して 各地域で頑張っております。
兎に角、国民全員が努力をする時ですので〜
貴女も先頭に立って、地域北海道の皆さんにお話して上げてください。




頑張れ!
2006年5月15日(月) [静岡在住]
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初めまして。今朝?だったかNHKの番組を見ま した。小泉改革の話です。
中で少し呆れたのが、後援会なんかの代表みたいな眼鏡のおじさん。「飯島さん、 何で私達が、あなたに投票したかわかる?」という質問を発し、その答えとして 地元利益誘導に期待して、ということを言っていたことです。
飯島さん、あんなオッサンのことは気にしない方がいい。小泉改革は、ああいう こと(意識)こそを改革しようとしているのです。お上にすがって、自分達の利 益を確保しようなどという姿勢は、時代錯誤です。道州制の導入で「自立してい いよ、是非とも自立しなさい。」と言われて、「嫌だ!」っていう人達の気持が わからない。
北海道という無限の可能性を秘めた土地を、いかに活用するか。飯島さん、あな たがやるべきことは、あんなオッサンに迎合することではなく、今日本が求めて いるものを整理して、その中で北海道という地の利を生かせるものを見出すこと。 そして、それを実現するための助言をすること。決してあなた自身が手を出すこ とではないのです。
例えば、土建屋さんが公共事業費の削減のあおりで、収入が減った。そのために 経営多角化の一環で「有機肥料」の製造販売をやってました。それがいろんな理 由で販売が伸びない。だから「小泉改革は駄目だ!」と言いたいようだけど、そ れは違うのです。
今日本は、エネルギーの供給をテロ支援国家のイランなんかに頼って、言ってみ れば核兵器開発の後押しをやっている。そういう自己矛盾の状況を解決するには、 エネルギー自立しかないですね。そのためにはバイオ燃料の開発です。「有機肥 料」が売れなければ、有機肥料の製造過程で発生する「メタン」や「熱」の販売 を考えればいい。広大な農地を利用して「バイオディーゼル燃料」の原料生産を やるというのもいいかも知れない。
小泉さんが言っているのは、アイデアを出せ、今までの意識を捨てろ、自立を目 指せということです。日本にとって、北海道を宝の持ち腐れにしないよう、頑張 ってください。




学校教育法一部改正法案について
2006年5月15日(月) [埼玉在住・女性]
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現在、審議されている学校教育法の改正につきまして、お願いがあります。特別支援学校になったときに、教員定数がないことです。特に、寄宿舎では重複定数がないなか、障害の重い子どもを受け止め実践しています。特別支援学校になって、より複数の障害児を受け止めるには、職員配置をして欲しいです。よろしくおねがいします。




応援します。
2006年5月15日(月) [北海道在住]
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小泉改革5年を問うを見て北海道の人間として恥ずかしく思いました。
北海道は元々革新系が強く、そのため自民党は過疎地対策という名目で 上乗せ補助金政策を多年にわたって行ったために努力をしないで 補助金をあてにする体質が根付いたものと思います。
でもそんな体質では幾ら補助金を配っても自立はできません。 その証拠に補助金で保護されてきた業界は全てダメになっています。 道州制は北海道が発展する千載一遇のチャンスです。 ぬるま湯体質に慣らされた顔役は北海道をダメにするだけで、 青年会議所などの若手を改革に参加させるように誘導するべきだと思います。




がんばってください
2006年5月15日(月) [京都府在住]
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 突然メールさせていただきます。
 本日、NHKスペシャル「小泉改革を問う」を視聴し、 飯島議員に声援を送りたくメールさせていただいた次第です。
 具体的に細かい問題の言及は割愛いたしますが、 飯島議員の、あるがままに真正面から取り組もうとする姿勢に 好感を覚えます。今回のNHKスペシャルの飯島議員の放映を 決して恥だと思わないでいただきたい。人間性をも含んだ実力は、 例えば、次回の選挙に証明されるはずです。決して、慌てて付け焼刃で ものごとを乗り切ろうと思わないでいただきたい。 そのままの姿勢で勉強に取り組んでいただきたいと存じます。
 今まで既得権で潤っていた者は、陳情等でそれを訴えるであろうが、 現在の日本は、皆が少しでも改善の努力をして、場合によっては皆が少しづつ 我慢しなければならないはず。  支持者の陳情と政府の板ばさみのことの方が多いと存じます。 柔らかい言葉で言って聞かすというのは、なかなかつらい仕事だと思いますし、 相手は頭では理解しても本質的には理解しないと思いますが、 敢えてそのお役目、相手が理解するしないに拘わらず継続することが飯島議員の 「徳」を積むことになると、失礼ながら感じます。 がんばってください。
 ホームページの「政策・ビジョン」は骨格でもいいので早く乗せたほうがいいと 存じます。基本が相当ぶれないかぎり、修正があってもあまり気にはしません。