法やマスコミに殺される!
2006年5月22日(月) [高知県在住]
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BCC一括送信にて失礼致します。
このメールは、インターネット上でメールアドレスを公開されておられる超党派の衆参両院議員の皆様に、お送りさせて頂きます。 また、一部議員様には内容が重複致しますが、ご容赦下さい。
私は、高知県を中心に南海地震啓発を行っております一国民です。
主な活動と致しましては、
「市民がつくる防災フォーラム」・・(今期で第8回)
「ラジオでつなぐ防災フォーラム」・・・コミュニティFM局放送とインターネットラジオ
http://kcfm.net/xoops/modules/tinyd6/index.php
私の個人ブログ:カテゴリー・南海地震
http://npowagaya.blog.ocn.ne.jp/nisiyann/cat1149509/index.html
などを中心に地元並びに各地の皆さんに地震啓発を行っております。
先頃の新聞報道でも関東以南9都県の地震保険料率の見直し(引き上げ)など、海溝型大規模地震の恐れは日増しの増大しています。 添付PDFファイルには、大規模災害時やその準備において心配される問題を書いてみました。 大規模災害では想定外の問題が多数発生する事でしょう。 しかし、阪神淡路地震や中越地震など記憶に新しい教訓も有りますから、様々な問題点を再検証する時期にもさしかかって居ると考えます。 また、国民を守るための個人情報保護法も、弊害と成りうる恐れを感じます。
国民の代表である皆様のおかれましては、是非 ご議論頂けましたら幸です。




無題
2006年5月21日(日) [北海道在住]
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昨日は、「栗山花フエスタ・松原産業リフオームフエアー」へ、多忙な時間の合間を 縫ってお立ち寄りくださり有難うございました。
握手までして頂き感激!!今日からはマスマス
ゆかりチルドレンとして応援します。
昨日温泉に行って手を洗ってしまいました。
残念!!またどこかで握手をしてください、 今度はゴム手を履いて風呂に入ります。
これからも健康に気をつけて御働きください・・




国会、政府が見捨てた赤ちゃんの命を助けてください。
2006年5月19日(金)
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国会、政府が見捨てた赤ちゃんの命を助けてください。
赤ちゃんの命を助けてほしいというHPがあります。
http://homepage2.nifty.com/miraichan/ の一部
山下みらいちゃんは平成18年3月6日に生まれ、「全結腸型ヒルシュスプルング病(Hirschsprung's Disease)」という、全結腸に渡り腸壁内の神経節細胞が欠如し排便の為の収縮運動が出来なくなる為に排便不能に陥る等の症状を伴う難病で現在愛知県コロニー中央病院に入院中です。
 生後2日で、排便が出来ないという異常が判明し、その後人工肛門を作る手術を受けましたが排便することが出来ません。
 このままでは生命が維持出来ず、唯一助かる手段は全ての腸移植しかありません。
 しかし、日本では15歳未満の方の臓器提供は認められていないため、みらいちゃんの様な小さな子供は海外の移植に頼るしかありません。
 この度、主治医のご尽力により米国マイアミ大学ジャクソン記念病院に受け入れの予定になっておりますが、手術を受けるためには、渡航費、手術費、滞在治療費で約1億2,500万円という、個人では到底捻出できない費用がかかります。
 そのため私たちは「山下みらいちゃんをすくう会」を結成し、募金活動を開始することにしました。
現在の日本の国会、政府の方針ですと、みらいちゃんのような子供は死ぬしかありません。
失礼ながらあなたの親族の子供も例外ではありません。
そこでお願い
1.小泉首相対して「みらいちゃんの渡米費用の支払い」を要請する。
2.国会で臓器移植法の改正、または渡米費用の支払いの法律の制定してみらいちゃんのような子供をすみやかに助ける。
以上お願いします。




昨夜のNHKスペシャル
2006年5月19日(金) [北海道在住・男性]
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昨夜のNHKスペシャル「小泉改革5年」を何となく見ておりました処、飯島先生のお話がかなり長くドキュメントされており、感激いたしました。というよりは、大変ご苦労されておられる様子が手に取るようにわかりました。何の縁もゆかりもない北海道に立候補され、当選はされましたが、地元からのサポートも今一確固たるものがない状況は、さぞかし心細いことと拝察申し上げます。地元からの要請(陳情)と政府の改革(地方への権限委譲と特別補助削減)との板挟みは議員の宿命と云ってしまえばそれまでですが、特に北海道は「補助金頼み」が強い地域であり、この体質はなかなか抜けないのではないかと案じております。
小生も8年前に東京から千歳市に移り、開学したばかりの大学をお預かりする立場となりましたが、千歳市の公設民営の大学という位置付けでしたので、地元市民および市議会からの期待が大きく、大変閉口したことを思い出しました。大学さえできれば市内には学生が溢れ活気に満ちたまちとなる、企業誘致もどんどん進み雇用の確保・税収の増加に繋がる、といった希望的予測を持ち続けております。千歳市の中心市街地では地元の大手でパートが廃業し、アーケード街もシャッターの閉まった店舗が半分以上という疲弊した状況下に大学ができたために、期待ばかりが膨らんだ結果でした。当然のことながら、大学ができてもそう簡単にはこのような状況変化は起こりえません。したがって、大学に対する風当たりは極めて強く、いろいろと辛酸をなめる状況が続きました。現在では大学の地域貢献も目立つようになり、地元市民の大学を見る目も変わってきました。
こういった状況で小生が感じたことを一つお話しておきたいと思います。小生は根っからの東京人ですので、北海道に着任して最初に感じたことは、地元の人たちは「補助金」に慣れすぎ・頼りすぎであることです。千歳市の場合は「基地のまち」でもありますから、この補助金体質は信じられないくらい凝り固まっています。中心市街地の商店は毎日の商売よりは自衛隊への納品でほとんど生計を立てている状況であり、日々の商売を本気ではしていないことは一目見れば分かります。したがって、計画性に乏しく、例えば10年間の補助事業があったとしても、その10年間に何をして次の10年につなげるか、といった議論は殆どなかったと聞いております。現在、政府の改革においても「依存から自立へ」という言葉が強調されていますが、これはまさに北海道に対して当てはめるべき言葉です。
岩見沢周辺では、公共事業による建設以外に大きな産業を興すことは至難の業とは思いますが、道央圏に属し札幌に接していることを考えれば、IT産業を始めとする先端産業を視野に入れることは実現性の高い将来構想といえます。また、豊な自然と融合したまちづくりを通して、医療施設を完備した「シルバー王国」を築くことも今後の日本を地方から支える大きな力となるでしょう。是非、「依存から自立へ」の精神を地元住民にもしっかりと持ってもらうように働きかけ、そのための政府助成を勝ち取る努力を続けて頂きたく存じます。
勝手なことを述べさせていただき、お気を悪くされたかもしれませんが、昨日のTVを見ていて飯島先生のお悩みを痛いほど感じた次第です。




ハッピーバースデー & TV(NHK)の感想
2006年5月19日(金) [東京都在住]
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まずは、御誕生日、おめでとうございます。
そして、日曜日のNHK特集、興味深く拝見しました。自分も、 地方出身ですし、就職して以来、長く地方ですごしましたので、 お気持ちが痛いほどわかります。
直前までおりました地域も出身地も、中心街は人通りが少なく、 街が傷んでいるという状態を通り越して、「街が壊れている」感じです。
解決策についてはいろいろ考えましたが、実行よりも、 「崩壊」のスピードが速く、手に負えなかった記憶があります。 ただ、あきらめるのは、まだ早いので、これからも 微力ですが、仲間と精一杯頑張ろうと思っています。 これからも、益々のご活躍を祈念申し上げます。




エール
2006年5月17日(水)[広島県在住・男性]
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はじめまして。

NHKの小泉改革の特集番組観ました。 非常に厳しい環境の中で,日々懸命に頑張っておられる姿は 心を打ちました。(多くの人の一人かな?)
政策の評価は,軽々にできるほど知識はありませんが,私の ようなビジネスパーソンの立場でも,前に向かって挑んでいこ うという姿勢が地方の方には,欠けているような印象を受けま した。
その人たちの本来持っている自立心を擽り,まずは,挑むとい う気持ちにベクトルを向けていくことが必要なんでしょうね。い や,それができれば勝ったも同然なのかもしれません。今でも 向かうべき方向は同じ自立の筈,今の信念を持ち続け,挫け ず,体に気をつけて頑張ってください。夕雁議員の信念を通し つづけ,今のような姿勢で粘り強く活動されれば,きっと,少し づつ人は心が動くと思います。
何となく,自分が企業の中で取り組んでいる立場(夕雁議員と は,まったく重さが違いますが)に重ね合わせてしまい,失礼 かと思いつつ,たまらずメールしました。ファンが一人増えま したね。
それから,釈迦に説教かもしれませんが,企業内でも,体もな がら,若い人でも,先に精神が参ってしまう人が増えています。 いくら応援者が多く,責任が重いといっても,健康だからこそ, 精一杯動けるので,まずは,お体を大切に。