お忙しいところ失礼いたします。
2006年6月10(土)
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北朝鮮人権法案についてお願いがあってご連絡いたします。

現在審議されている北朝鮮人権法案の内容を読み、問題があると感じてご連絡を 差し上げました。 当該法案の一部ですが、なんの規制もないまま、脱北者は全て受け入れるとしか 読めません。 しかも定住です。

彼らは当然日本語が話せません。当然仕事ができません。 当然、生活保護を受けることになります。 そのお金は誰がどうやって負担するのでしょうか。 まさか、少子高齢化でこれからの大規模増税に耐えなければならない、私たち日 本国民に負担させるおつもりですか? 韓国に行けば、彼らも仕事につけるのではないですか? 少なくとも、日本で定住していただくよりは、少ない負担で済むはずです。 韓国での定住について補助を出すならば、まだ納得ができます。

また、各国から公式に性犯罪者等が多いとされている韓国・朝鮮の方々です。 それに、北朝鮮政府の工作員がまぎれていても、現在の準備不十分の状態では対 応できないのではないですか? 無制限の受け入れを許しては、治安悪化等の混乱は必須であると考えます。 それとも、それを受け入れろとおっしゃいますか? 確かに国際社会での貢献は大切ですが、自国民より他国民を優先しようとする国 は、世界中を探しても存在しないはずです。 国際社会で誇りある立場をしめるとは、お人好しになるという意味ではありません。

私は脱北者支援の項を削除した上での可決を望んでおります。


<北朝鮮人権法案について同様のメールを多数いただいております。飯島事務所>




活性化への一案
2006年6月10(土) [兵庫県在住・男性]
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NHKトピックスと地域活性化への一案

小泉構造改革により地方はますます疲弊し、社会格差が生じておる事は間違いない事実です。
地方が頼りとする公共事業・補助金削減の中で、飯島議員は地元の窮状打開に向け一生懸命取り組んでおられる姿がテレビからうかがえました。

さて、番組の中で、有機肥料生産を始めた土建業の方の紹介がありましたが、このような新規事業を起こすことが地域活性化の一歩ではないかと興味を持ちました。以下私の偏見と独断で、地方を理解してないとお叱りを覚悟で意見さして頂きます。
肥料製造ノウハウは設備導入のプラントメーカーから習得したと思いますが、販売先の開拓には苦労されたのではないでしょうか。と言いますのも、私は長年メーカー営業をしていましたが、有意性のある差別化もしくはブランド商品は別として、後追い商品の新規参入には困難を極めたからです。又、地方企業に在っては物を作るが販売先が見つからない、有用な情報が不足する等マーケティング力の弱さから販売がうまく行かない事例も聞いております。
これは日本の営業スタイルが対面商談の域を脱しておらず、電話・メールだけでは意思疎通が図れず正確な情報収集ができないからです。販売を増やすにはどうしても営業マンが顧客に出向き信頼関係を構築した上でニーズを掴みながら商売をしなくてはなりません。この事は地方に在って消費地である都市圏に物を販売する場合、思うように営業活動ができない大きなマイナス面であり課題です。
しかし、営業拠点がなくて営業活動が出来る手段はあります。都市圏の早期退職者であり、定年を迎えた団塊世代者で第2就職先を探している人達を活用する事です。社会経験豊で働く意欲旺盛な人達は大勢いて、なかには今までの仕事上の人脈、業界情報を持っている有能な人材はいます。消費地に居をかまえていますので自宅が営業拠点となり、第2就職であれば少ない報酬でも雇用できますので自社営業マンを雇用するより経済効率は優れています。

肥料の生産に限らず地域に適った誇れる産物を消費地である都市圏への販売を企画されてみてはいかがですか。難しく考えるのではなく、今何を作って売ったら儲かりそうか?これから何が売れそうか?何処へ売ったら儲かりそうか?…….を考えるだけでも楽しいのではないでしょうか。一例ですがスーパーの店頭には減農薬で安全を訴えた野菜、生産者の顔写真付で安心を訴えた野菜、産直による新鮮さを訴えた野菜・海産物等が並んでおります。野菜は農協が集荷し中央の市場にまとめて出荷する既存概念を除き、自らが市場を開拓して販売まで行った結果です。元大分県知事の平松さんは一村一品運動を展開され地元の活性化に取り組まれ注目を集めました。官による公共事業、企業誘致、観光誘致.....etcを活性化の切り札と地方は期待していますが、民による小規模ではあるが数多くの事業が存在するようになれば地元経済が潤い、ひいては活性化に貢献するものと思います。小規模であれば初めの一歩に躊躇はいらず、仮に失敗をしてもリスクが軽微で再挑戦が出来るメリットがあります。
地元で作った産物を都市圏に販売したいアイディアをお持ちの方は一緒に市場開拓しませんか。
以上




外国人参政権法案に反対します-四国中央市の異常な条例案
2006年6月9日(金) [女性]
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拝啓
 永住外国人地方選挙権付与法案が議題として提出されていることに深い憤り に近いものを抱いている一国民です。

 今国会でも再び提出されるとの話を聞きました。
 国民の権利を簡単に外国人へ譲ってしまおうなどと言う法案が今なお提出される ことに怒りすら覚えております。どのような理由であろうと、許されることではな いことではありませんでしょうか。
 日本国民の主権を売り渡し、海外からの内政干渉を許すという、重大な背信行為 ではありませんか。

 聞けば四国中央市では、外国人へ発議・投票権を与える 自治基本条例素案を 出しているとのこと。それも住民は殆ど知らない内にとか。隠れてこそこそとやろう としてい るこの行為は、後ろめたい国を売る行為以外のなんだというのでしょうか。哀しくな ります。
 地方でこのような異常な働きかけは多いことと思われます。

 先生は自分を信頼して票を投じた有権者を踏みにじるような御方ではないと信じて

お願い申し上げます。

 何卒このような法案が成立することの無いよう、お力添え願います。
 また、四国中央市のような異常な条例案を先生の地元や近辺で出されたり成立した りす ることのないように、どうかしっかりと地域をお見守り下さい。

 有権者を踏みにじり、国民の権利を売り物にしたと、その名を未来永劫汚すような ことだけはお止めください。
 どうかどうか、お願い申し上げます。

敬具




青年局の総会の感想
2006年6月9日(金) [北海道在住・男性]
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「私の履歴書」と題して、、、
あなたの生きる力に共感しました。 というより、非常に私の生き方に似ているので、 逆にうれしい気持ちでした。釣部道議ともよく話しますが、あなたのような議員が、 当選できなければ、まちがいなく、空知は沈没してしまいます。

 今この地方の問題は、住民の「甘さ」というか、産炭地の悪習で与えてもらって ばかりいたので、「生きる力がない」と思います。 一生懸命頑張る方法がりかいできてないとも思います。
 「生きる力」ある者は政治には、無関心ってとこかな?  また学校教育が最悪化してることです。北教組の巣で あること。 とにかくこの地方の問題は大変です。

選挙に関しては、釣部道議・岩見沢市長の言うことが、全て真実です。今回投票した票は、 残念ながら、旧渡辺の票と考えて間違えありません!!!
今まで、10区の役員(ほとんど議員さん)が、山下を擁立するに当たりどういう行動 をしたか、全て知っている一人です。
 残念ながら、この地域はどう考えても、自民党の基礎票が足りないです。人口減に なれば、なるほど社会党(皮肉)の票が強くなります。この意味わかりますよね?

前回・前々回の山下の選挙の時も細やかに運動したのは、渡辺の運動員でした。

政治の世界は汚い世界です。正義が勝利するとは限りません!

とにかく、いろいろな有権者と会ってください。 心ある人は、必ずあなたのことが、好きに なるはずです。

追伸、宮下君秘書とはどういうものか、もう一度考えなおし、行動・発言していくように!




議員さんを見る目が変わりました
2006年6月8日(木) [佐賀県在住・男性]
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はじめまして。
先月私の実家のほうでは「市議会議員の選挙」がありました。 その時、裏方として選挙事務所に手伝いに行きました。 今まで正直、政治にも選挙にもあまり興味がなかったので、 ちょっと勉強してみたくなりいろいろなホームぺじを見ていたら 飯島夕雁様のホームページにたどり着きました。
政治家って、選挙の時にしか見ないので、正直普段は何をしてるんだろーっと 思っていましが、講演会があったり、議会があったり、いろんな町の行事に参加したりと、大変なんですね。 でも何よりも私達有権者の気持ちを第一に考え、 活動をしていらっしゃるんだなーっと感じました。
私は政治とは関係のないデザイン会社なのですが、お客様の気持ちを第一に考え その気持ちがよりいい形で、表現できるようにとこだわって仕事をしています。 もしかしたら、その点では同じなのかなと…。
飯島夕雁さん、これからも私達有権者の代弁者として頑張ってくださいね。 応援しています。 また、今まで選挙や政治にはあまり関心がなかった私ですが、 まずは新聞などを見て、社会の動きについていけるくらいの勉強はしていこうかなーっと 考えています。
スミマセン突然このようなお手紙を送りました失礼をお許しください。




がんばれ、ゆかりちゃん
2006年6月8日(木) [男性]
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おはよう御座います。
昨夜は名古屋のパーティお疲れ様でした。
華奢な体でびっくりしました。
私は苦手なタイプのはでな料理人と違い、ゆかりさんは今までの代議士のスタイルと違う
直ぐそこに居る隣の姉ちゃんでした、好感を持ちました。
2年3年2期3期となっても、今のスタンスを是非変えないで下さい。
庶民の低い視線で物事を見てください。
私は公明党はあまり好きでは有りませんが低い視線が好きです。
土屋さんのように高く、広く出来る方と、あなたはには失礼ですが低い視線を目指して欲しいです
今後の活躍を期待しますよ。
私は文豪嶋崎藤村の生誕地近所に住んでいます。
さようなら。




お忙しい所誠に申し訳ございません。
2006年6月2日(金) [男性]
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国会議員殿
          瀧澤伸一郎 拝啓 初夏の候、まずまずご発展のこととお慶び申し上げます。 国会審議、国政にお忙しい日々と存じます。 お忙しいところ誠に申し訳ございません。 私事で大変申し訳ございません。恐縮致しております。 長くなりますことをどうぞお許しください。

何のために、このような行動をとるかと申しますと、 私を信じてくださる方を一人でも多く求めてのことだと思います。 なにとぞよろしくお願い申し上げます。

私には、高校時代、社長の娘、が級友におりました。 若さゆえの過ちから、高校卒業前後から、私は、その社長の息女に接近を試みました。

今にして思えば、大変愚かなことであったと思います。 自分の人生は自分で、自分の力で切り開くものでありました。 その大切なことすら忘れておりました。

その結果、私は、徐々に周囲との人間関係がうまくいかなくなりました。 ひとつには、そういう人間だ、とみなされたのだと思います。 もうひとつには、私自身、何か勘違いをしたのだと思います。 そして、孤立していきました。

18歳から、32歳ぐらいまで、その社長の息女と連絡を取ろうとしておりました。

しかし、言い訳がましとは自分でも思いますが、後半は、惰性でありました。 当時その渦中にありましたときには、周りとの関係がうまくいかなくなる理由がわからず、 なおさら、その息女に頼ろうとしたのだと思います。 実際、積極的な行動は一切とっておりませんでした。

原因に気がつきましたときには、ときすでに遅く、 信頼を取り戻そうと努力をしましたが、結局無駄に終わりました。 周囲は、かなり以前から全てを承知で、私だけ、裸の王様状態、にありました様です。

現状は以下のとおりであります。

この、社長の息女を追いかけていたことが遠因となりまして、 私が、つて、で、仮に身を預かっていただいておりましたところを失職しました。 その後、母の元に引き取られましたが、職の不安定さから精神的に不安定となり、 母とも見合いの末、精神病院に1年ほど措置入院を致しました。 社会的入院をし、先年末退院して参りました所であります。

現在、両親とも連絡を取ることができずに、生活保護で生活しております。

今もって、このことが尾を引いており、私を信用してもらうことができません。 まじめに、こつこつ努力をする姿を見せれば信用されるものだ、とおっしゃるかもしれません。 それは一理ありますが、現状ではその機会を頂くことすら困難です。 また、原因のわからなかった私に、一方的に原因を求められましても、納得のいかないものもあります。

社会的地位や責任があるとおっしゃるのなら、逆に私に事実を助言してくださる方が、 一人ぐらいはいてもよかったのではないかとも愚考致します。それこそ責任だとも思います。 私の甘えでありましょうか。 あるいは、それが、私の至らなさだったのかもしれません。

現在このような状況にあります。 どうか、なにとぞ、ご助力ください。

若輩者の暴挙をお許しください。 私に、信用を裏切ることのできない親しい相手が多数おりましたら、私を信用して頂けるのだと思います。 しかし、現状では、それは望むべくもありません。 努力はしておりますが、現状が困難さを強めております。

そこで、社会的地位や信頼のある方に、あえて自白しますことで、 信頼の証となるのではないかと愚考致しましたしだいであります。

国政に、お忙しいところ、誠に、個人的な問題を申しまして、大変申し訳ございません。 恐縮の極みであります。 しかし、私には、おすがりできる方がおりません。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
末筆ながら、先生方の、今後のますますのご発展をお祈り申し上げます。
敬具




お疲れ様です。
2006年6月2日(金) [北海道在住・男性]
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先日は、空知管内の商工会総会に、お忙しいところご出席いただき、まことにありがとうございました。
HP充実してきましたね〜〜〜〜
秘書ののぞき穴、最新楽しみにしてます^^
お忙しいでしょうけど、身体に気をつけて、
ご活躍、期待してます!!




飯島  夕雁議員様へ
2006年6月1日(木) [青森県在住・男性]
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飯島  夕雁議員様へ
 初めまして、僕は青森県青森市で不登校・ひきこもりの児童・生徒・青年をサポートしております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 僕も実は、6年間不登校をしていました。不登校経験者です。それもなったのは、思春期の真っ只中でなかなか不登校を克服するのに大変でしたが、過去の経験も生かして今の不登校・ひきこもりサポートセンターが設立された訳です。
 今は、スタッフ12名いまして12名共不登校・ひきこもり経験者です。ちなみに僕は、今現在25歳です。
 実は、飯島議員にメールしたのは、最近の社会情勢が深刻で   特にニートやひきこもり、不登校問題は、更に深刻化になっております。
 ニートの問題では、言葉だけが先ぱしっちゃていて何でもニートと呼んでいる人が多いのではないでしょうか。
 もう一つは、ニート=ひきこもりということが一般的な考えになっているからです。そういう現実をみて危機感を感じています。
 なぜ、ニートという言葉が安易に使われるようになったのはなぜなのか本当に残念でなりません。
 飯島議員に2、3聞きたいことがあります。


 @「若者の人間力を高めるための国民運動」の予算額とその内容や趣旨を教えてほしい。
 Aその中での政策施策紹介の中に若者向けの取り組みとして@の二つ目「私の仕事館」この施設は本当に利用されているのか。
(前に見たテレビでは、相当な維持費がかかっていると聞いたが信実はどうなのか。)
B若者自立塾とはなにか
Cヤングワークプラザもっともっと増やせないものか
DBの一つ目働く若者ネット相談事業がわからない。どんなじぎょうなのか知りたい。
それ以外に文部科学省について一言文部科学省は、不登校は減っていると分析をしているが、僕は、逆に増えているとかんじているが飯島議員は、どうお感じですか。
 僕の聞きたいことは以上です。
 こちらからも資料を送らせて頂きます。名刺も同封しますので、宜しくお願いいたします。
 飯島議員の方からも名刺を送ってください。
 お返事を下さい。
追伸 8月6日日曜日 午後1時から青森県民福祉プラザにて北東北若者の自立を考える講演会を実施する運びとなりました。もし、ご都合がよければ見に来てください。