ご挨拶
2006年10月25日(水) [男性]
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飯島 夕雁 様
過日の「抑制廃止研究会」でお目にかかりました。
こちらからご連絡すべきところお手紙を頂戴し恐縮しております。
スピードが現代に生きる若者のエネルギーです。
今後とも益々のご活躍を祈念してやみません。
小生のホームページは下記urlです。
お時間があればご覧下さい。
→『長寿社会』の新しいネットワーク作りを考える「方円の器」




ご挨拶
2006年10月23日(月) [栃木県在住・男性]
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10月20日・21日に開催されました全国抑制廃止研究会 全国大会に参加した一人です。
 飯島先生の壇上からのメッセイジの中で「開かれた国会」 にしていきたいとの抱負に感動いたしました。
 議員に成る前は介護・看護の現場でご尽力されたものと 拝察いたしました。
 4月の法改正には、療養型に関する法案に文言3つ入れる だけで、多大なご苦労されたものであると感じました。
 先生にお願いがあります。「開かれた国会」というと幅が 広すぎて小生のような浅学なものには門外漢のようですが、 どうぞこれからも法律を審議するする立場から、出来た法律が 国民が読んで解かるような言葉で法律が出来ますようご尽力で くださいますようお願い申し上げます。
 今後の議員活動に期待を寄せるとともに介護・看護に心を 向ける同士といたしまして、送信させていただきます。




文部科学委員会の件
2006年10月23日(月) [女性]
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こんにちは
下記ブログにおいて、教育基本法特別委員会にひきつづき、文部科学委員会の質疑応答もテープおこしをして、それぞれに反論しております。
教育基本法は憲法に準ずる国民の人権を護る法規範です。強行採決などしないように、くれぐれもお願いもうしあげます。子どもたちが見ています。
→「教育基本法特別委員会質疑応答と弥次」




郵政民営化反対を主張し続ける平沼赳夫氏が復党するなら(略)
2006年10月20日(金) [男性]
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 彼ら郵政造反離党組み(守旧派)の復党は自民党にとって大きなマイナスです。小泉前首相が政治生 命 を賭けた郵政民営化法の修正に絶対応じてはいけません。そんな事をすれば、理不尽な平沼赳夫氏や国 民 新党の思う壺です。
1)平沼赳夫氏に謝罪する必要はまったくありません。彼は05年総選挙で、自民党公認候補 を支援せず、自ら立候補し自民党公認候補の選挙妨害をするとういう暴挙を行ったのです。 総選挙後の郵政民営化法案採決でも2回目の反対票を投じ、改革の本丸(郵政民営化)に再び泥を塗っ たのです。彼は中川秀直現幹事長(当時政調会長)の復党条件に真っ向から反対しています。平沼氏は「 週刊文春」(10月19日号)で小泉前首相が政治生命を賭けて成立させた郵政民営化法に対する反対 を自民党が認めるのなら復党要請に応じると述べていますが、彼は自民党をなめ切っています。 彼こそ郵政に限らず利権・守旧派の象徴であり、彼への復党を認めない厳しい姿勢は 必ず有権者に伝わり、それが結果的に来夏の参院選挙の自民党の 勝利につながります。平沼票が無くても自民党の岡山選出の衆院議員が集票マシンになるので参院岡山 選挙区の片山幹事長は当選は間違い無しです。

【参考1】
<中川自民党政調会長>造反組復党、慎重に対応する考え示す  自民党の中川秀直政調会長は24日、NHKの討論番組で、郵政民営化法案に反対し離党した「造反 組」の復党問題について「院内会派ができれば閣外協力だってあるし、法案ごとの部分協力もある。そ ういうものの積み重ねの中で議論は積み上がるのではないか」と述べた。復党には、国会での法案対応 や発言を見ながら段階的に協力関係を築き、慎重に対応する考えを示したものだ。  復党の条件として、郵政民営化法の修正・廃止を主張しないことや安倍晋三総裁の政権公約を支持す ることを挙げ「(復党には)大義が必要で、参院選のための数合わせで論じられたら、民主党を批判で きない」と強調した。
 また、中川氏は安倍氏が来夏の参院選の自民党公認候補見直しに言及したことについて「天下分け目 の戦いであり、適切な時期に点検や検証を新総裁の下でしなければいけない」と語った。【谷川貴史】
(毎日新聞) - 9月24日22時53分更新

 2)万万万が一復党の場合、一つの衆院ブロックで5組も6組もコスタリカを組むのは、調整が極め て困難で実現は絶対不可能です。  
 3)仮に来夏の参院選挙で自民党が敗北しても、安倍新総裁は続投すべきです。彼以外に 総裁・首相の勤まる人物は自民党にはいません。
 4)安易な復党は「郵政解散は出来レース」(産経新聞10月18日朝刊)との批判を招きます。  早期復党を唱えている青木参院会長と片山参院幹事長と河村建夫・伊吹派事務総長、島村宣伸・伊吹 派名誉会長、鈴木恒夫・河野派事務総長を自民党のイメージを悪化させた大罪で自民党から除名すべき です。それ程彼らを復党させたければ、衆院議員を辞めてもらい参院議員候補になってもらうべきです 。自民党にはこれ以上衆院議員は必要ありません。(彼らが復党すれば 党内の権力地図が大きく様変わりし大臣昇進レースが混乱します。)  
 5)刺客議員の身分保障を完全に実行する事こそが最大最高の参院選対策になります。  
 6)YAHOO!JAPAN の世論調査の結果
   郵政離党組みの復党に反対 81パーセント 5965票
   郵政離党組みの復党に賛成 19パーセント 1422票   
 7)中川秀直幹事長は「郵政は終わった」と述べていますが、前回総選挙の最大の争点は「郵政民営 化」 なので、当選した衆院議員は次回の解散・総選挙まで「郵政」に拘束されます。郵政民営化反対を 主張して当選した無所属議員の自民党入党は決して許されません。

【参考資料2】 熊本評論:筋の通らぬ復党論 /熊本
 何とも低調な自民党総裁選である。安倍晋三官房長官に「当確」が出ているためか、政策論争は一 向 に盛り上がらない。同党総裁選は事実上、首相を決める選挙だ。「こんなことでいいのか」と思うが、 党内の関心は既に総裁選後の閣僚人事や来年夏の参院選に向いている。
 その参院選をにらんで最近、郵政民営化反対組の復党論が党内に出ている。まさかと思ったが、どう も本当らしい。昨年の衆院選のことだから覚えておられるだろう。「郵政民営化に反対」というだけで 公認せず、刺客まで送り込んで排除したのだ。それをわずか1年で呼び戻そうというのである。
 理由は単純。参院選勝利のために彼らの集票力が欲しいからだ。参院選の焦点は定数1の選挙区を取 れるかどうかだ。当選した反対組のうち7人は1人区の県である。参院選で勝つためには彼らの力が 要というわけだ。
 私以上にびっくりしたのは小泉チルドレンの新人議員たちである。彼らは自身の実力ではなく、小泉 純一郎首相の人気で当選した。当然、選挙基盤は脆弱(ぜいじゃく)だ。反対組が復党すると、生き残 りは難しくなる。後見人の武部勤幹事長は選挙のノウハウを伝授すると言うが、自分はさっさと山崎派 への復帰を宣言した。後ろ盾と頼む小泉首相も「離合集散は世の習い」と冷たい。
 小泉改革の体現者とあれほど持ち上げながらも、状況が変わればあっさり見捨てる。「そりゃ、ない よ」とチルドレンたちの嘆きが聞こえてきそうだ。
 反対組も複雑だ。もちろん復党大歓迎の議員はいる。しかし、大半の議員は「帰って来いと言われて も、ハイそうですかとおめおめ戻れるもんか」と思っているのではないか。国民新党を結成した綿貫民 輔氏や亀井静香氏は民主党との連携さえにおわせている。
 総裁選3候補も復党論に賛成という。安倍長官は「昨年は郵政民営化の是非を分かりやすくした。そ の結果、法案は通った。今後、新しい国づくりをしていく上で、私と同じ考えの人が野党にいることの 方が、むしろ国民には分かりにくい」と言うが、この説明こそ分かりにくい。
 結局は、選挙に勝つためには何でもあり、ということだろうが、どう考えても筋の通る話ではない。
1年前の衆院選を振り返り、だまされたと思うのは私だけではないはずだ。<熊本支局長・柴田種明>

9月18日朝刊 (毎日新聞) - 9月18日13時1分更新




がんばってください
2006年10月8日(日) [男性]
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滝川の小学校で自殺がありニュースなどで話題となっています。
飯島先生は代議士になる前は教育長だったホームページで拝見しました。
選挙区の滝川市で事件が起きたというのは不幸なのですがこの事件をきっかけにいじめに対する考え方や解決方法ができるように することによって安心した社会ができるのではないでしょうか?
安倍総理になって教育改革を行うらしいですが小学校から英語を勉強するとか歴史教育の議論も重要だと思いますが、いじめが起きた場合に
学校に行かんと違う教育施設に通わせるなどの選択肢を増やすことも重要ではないかと僕は思います。
教育問題は飯島先生の得意分野だと思うのでがんばってください。


(滝川の女児自殺に関するご意見は他にも多数いただいております。 飯島事務所)




滝川市の小6女児自殺について
2006年10月5日(木)
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飯島さんは、地元選挙区である滝川市の小6女児 自殺事件についてどう思われますか?
この件について何か対策等考えているのでしょうか?
選挙区の人達及び遺族の方々に何らかの メッセージを発する必要があると思われます。


(大変不幸なことが起きたと、私自身胸を痛めております。現在詳しい状況を確認している最中です。また後日日記にてご報告いたします。 飯島夕雁)