|
総裁選で心配なこと |
||
|
2007年9月15日(土)
--------------------------------------------------------------------------------- |
||
|
飯島さん、こんにちは。
|
||
|
残念 |
||
|
2007年9月13日(木)
--------------------------------------------------------------------------------- |
||
|
小泉再登板を支持したのは、非常に残念です。 残念ながら小泉さんは、格差社会の生みの親として、現在、 国民には人気もないし、正しい選択だったのか、非常に疑問に思います。 飯島先生は少なくとも、庶民の味方、庶民の考えがわかる政治家だと 思っていました。非常に残念です。 北海道はこの小泉さんの影響を1番受けた地域だと思います。 たとえ、恩義があろうと、国民の味方であってほしいと思います。 51歳 元ファンより |
||
|
無題 |
||
|
2007年9月2日(日) [和歌山県在住・男性]
--------------------------------------------------------------------------------- |
||
|
はじめまして。今、自民党はボコボコに叩かれてる状態ですねぇ。正々堂々と正しいことを主張されてるので、負けたからと言って萎縮する必要いりません。運が悪かったとしか言いようがありません。私が思うにいずれ将来、『自民党も民主党も消滅する時が必ず起こります。』と予想させていただきます。何故か。それは、将来の新党『夢みらい党』(仮称)という第三党の存在です。公明党にしてみれば、ベッタリになってしまったという後悔と反省により、自民党と組むのではなく、『夢みらい党』と協力した方が計算上において存在意義があると主張してくるでしょう。この『夢みらい党』には、小泉前首相・武部元幹事長・中川前幹事長らを軸とした小泉チルドレンとプラス、民主党の前原副代表を中心とするグループとを合体すれば「凄い科学反応」が起きるのではないかと思うのです。おまけに、江田憲司・西村眞悟両議員&永田寿康前議員も取り込む。さらに、元ミス日本の佐野美和さん・歌手の小田和正さん・落語家の桂文珍さん・タレントの遥洋子さんといった文化人らにも打診。つまり、自民政権だろうが民主政権だろうが政権に加わらず、公明党と一緒にパーシャル的によるキーマン政党としての存在を発揮できる効果が起きると思うのです。まさに、「マニフェスト実行力bP政党」になりうる格好となるわけです。選挙でも、小選挙区に立候補の公明党公認全候補者には推薦、そして過去の政治行動&選挙区事情によっては自民候補や民主候補の推薦だって有り得るでしょう。むしろ、『夢みらい党』の対極は国民新党・社民党・共産党です。そうすれば、衆参でもややこしい議会運営なんて起こりません。早くクッション的な受け皿づくりが必要となってくるでしょう。 |
||
|
飯島夕雁自民党衆議院議員さんへ 戦時下の女性への性暴力 |
||
|
2007年9月2日(日) [愛知県在住]
--------------------------------------------------------------------------------- |
||
|
初めまして。
|
||