「んっ?衆議院議員??」「あっ!!社会で習ったぁ。」そんな私が、ゆかり代議士と出会い、この世界にふれて早4ヶ月。何の経験も無い秘書0,4年生の私に書けることは・・・
国会議員と聞くと、すご〜く遠い世界の人に感じますよね。でも、そんな人ばかりではないんです。遠さを感じさせる国会議員もいれば、近さを感じさせる国会議員もいるんです。じゃ〜ゆかり代議士は??ご存知の通り(?)、近さを感じさせる国会議員です。「普通の人」・・・いやいや「気遣いの人」です。
周りがパッと明るくなること、心がほんわか温まること・・・つまり、みんながハッピーになれることが、必ず代議士の言動に隠れています。代議士は、意図的にそうする場合と無意図的にそうする場合があります(後者の話は、仲間の秘書が書いてます。私も次回は・・・)。
ところで、当選を重ねた国会議員の先生たちは、オーラがあるように見えます。それは、「貫禄がある」なんて言うように、プラスに捉えられます。でも、「貫禄がある」と聞いたとき、私達はその言葉からどんな人物をイメージするでしょう?ちょっぴり難しそう??
オーラにも色々あるとすれば、ゆかり代議士は、人の心をオープンにし人を引き付けるオーラをもっているかもしれません。その根拠として、代議士が地域を回っているときの風景を紹介したいと思います。例えば、こんな感じです。
代議士からいろんな人に「こんにちは」と声をかけ、声をかけられた人が本物のゆかり代議士を見て、話し、「ほぉ〜普通の人だ」と感じさせてしまう、それゆえに心の底から「頑張ってくださいね!」という有り難いお言葉を自然と頂戴できる・・・随行していると、こんな風景に度々出会います。
「『普通』の貫禄」=自然体でどんな人たちとも言葉のキャッチボールができる。相手に変な気遣いをさせず相手がしっかり本音を投げかけてくれる。だから代議士も、心から受け止めて、相手をいたわるストレートで真っ直ぐ正直に投げ返す。(国会では超剛速球を投げます。危険球&退場だけはご勘弁を。。。)
私は今、ゆかり代議士の「『普通』の貫禄」に気づきつつ、またその大切さに気づきつつあります。皆さん、うちの代議士に会ってみたいと思いませんか?
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