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全国で就農者のけん引役として活躍する農業委員会の各種要請集会が開催されました。北海道農業会議の要請集会では特に担い手政策の現場に即した運用面での問題やWTO・EPA交渉への不安を改めて受け止めました。全国でも特に農業が重要な産業として位置づけられる、北海道の切実な思いを国会へ、全国へ発信していくことを改めてお誓いします。
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北海道農業会議要請集会(星稜会館)
全国農業委員会会長大会・WTO対策特別集会(日比谷公会堂)
混乱する国会の合間を縫って、懇親会に参加
運よく雨も上がり、議事堂前で記念撮影 |
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あとひと月とわずかに迫った参議院議員選挙。決して負けられない決意を新たするため自民党の親睦団体との総決起大会が開かれました。安倍総理は年金問題で批判し審議を混乱させることしか出来ない民主党を糾弾し、速やかに問題解決を図り年金受給者にご不便が出ないよう政府・与党としてしっかりと取り組まれることを強く宣言していました。
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自民党山梨県連女性部の依頼を受けて、自民党女性局次長としてセミナーの講師をさせていただきました。現在、自民党女性局では子供happyプロジェクトとして教育をテーマに活動しています。今回のテーマは『21世紀を生きる子供たちへ、今!』。
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バッジをつけて間もない頃から選挙区をまわればまわるほど農業、林業、水産業に携わる方々の悲鳴にも似た訴えが聞こえてきました。品質・食味共に素晴らしくなった北海道米もその価値がなかなか認められず消費が伸び悩み、また漁師さんたちは年々増えるトド被害に苦心していました。以来、私は「基幹産業である一次産業のこの厳しい状況を何とかしたい」募る想いを抱えて毎朝8時から始まる自民党の部会に毎回出席し、地元の現状を訴えました。
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日頃よりお世話になっている皆さんと一緒に増毛町の「えびまつり」、留萌市の「うまいよ!るもい市」へ行って参りました。お天気にも恵まれ、普段はなかなかゆっくりお会いできない皆さんと、ゆっくりと会話を楽しむことができて本当に心和むツアーでした。
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やわらか煮だこは酒の肴に最高
「たこ箱オーナー」の第一抽選のルーレット |
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創立45周年、おめでとうございます。“明るい豊かな社会”の実現を目指し、日頃より地域の若手の手本となってご活躍されている皆様と、素晴らしい記念日を共にお祝いさせていただけたことに大変感激いたしました。趣向を凝らした式典ではこの45年間を振り返ると共に、ふるさとへの溢れる情熱の中でこれからも共に力を合わせて、美唄を、そして、北海道全体を盛り上げてゆきたいという気持ちを共有できたことは大変有意義なことでした。2007年度の美唄青年会議所が掲げるスローガン「take wing〜情熱は、走り続ける〜」の通り、50周年、55周年を目指し、これまで以上に情熱を注いで活動されますよう心よりご期待申し上げます。 |
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これまで北海道の青年局を引っ張ってくださった新川勝久氏(右から二人目)から美唄市選出の柿木克弘道議(右端)へと北海道青年局長がバトンタッチされました。共に北海道第十選挙区で民間、政治それぞれの場でご活躍されている方です。私も党青年局の次長として一緒に若い力で空知・留萌を応援して行きます。 |
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鉄道網の少ない地方において、生活における道路への依存度は都会の比ではありません。無駄な道路は作らず、ただし必要な道路は可及的速やかに整えなくてはいけません。地方出身の議員として、道路整備促進期成同盟会全国協議会の皆様と一緒に、道路の充実を目指して頑張ります。 |
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本年の隊友会岩見沢支部定期総会、懇親会の盛会おめでとうございます。高い志を持って我が国を支えてこられた皆さまが一堂に会され、ご一緒に歓談させていただく機会を得て感謝しています。戦後60年、日本を取り巻く世界の環境は大きく変化し自衛隊の目覚しい活動に対する期待は膨らむばかりです。地域の為、国の為、世界の為に尽力している皆さまのご苦労がしっかりと報われるよう、また安心して活動していただけるように皆様のお知恵も拝借しながら日本の正しい未来に向けて、着実に一歩一歩進めてまいります。 |
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さわやかな春を感じさせてくれる緑と花の祭典が今年も盛況に開催されました。32年前、地元青年会議所の若者たちを中心にはじまったこのイベント。今ではたくさんの市民参加型の催しものを通じて親しまれ、北光公園の魅力と相まって、遠近から多くの来場者が祭りを楽しんでいることは、とても喜ばしいことです。展示即売会で買わせていただいた寄せ植えは飯島事務所で大切に育てることにしています。 |
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この大会に合わせたかのようにお天気に恵まれた中での開催。橋本聖子参議院議員をお迎えし、多数ご参加のもとおおいに盛り上がることができました。ありがとうございました。
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昨年4月の歯科診療報酬改定から1年が経ちました。厳しい現場状況にありながらも、歯の治療や口腔ケアにご尽力くださっている歯科医師の皆さまに心から感謝しております。今後も8020運動をはじめ、口腔の健康、予防医療、食育など幅広くご活躍されることをご期待申し上げますと共に、皆さまが安心してしか医療を提供することが出来ますように、これまで以上に現場の諸課題を国政において明確にしてゆかなければならないと感じています。 |
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今年は赤平の子供たちと田植えに参加させていただきました。寒い日でしたが、作業が始まればみんな一所懸命。腕まくり、すそまくり、泥んこになって頑張りました。普段私たちが口にしているものが、どのように手間を掛けて作られていくのかを子どもの時から体験して知るということは、「食」の大切さを覚えていく上で、とても重要なことです。このような機会をもっともっと増やしでゆきたいものですね。 |
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今年も芦別林産フェスティバル「元気森森まつり」に参加。種類豊富な林産物が並ぶ展示や即売は名刺から家具まで多様で、木製品の温かみを感じることが出来るものばかり。地元ならではのお手ごろ価格の一品に出会えるのも大きな魅力です。他にも地元の農産品販売や飲食店コーナー、それに催しなどがあり、昨年以上の賑わいでした。私も写真の芦別産トマト「アイコ」ちゃんをはじめ地物野菜をさっそく晩のおかずに入手。 |
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短期大学議連のメンバーとして参加させていただきました。押し寄せる少子化の波により学校経営の厳しい時代でありますが、4年生大学や専門学校などが増加する中、確実な資格取得制度や編入制度など、短大ならではの魅力をもっとPRしてゆきたいものです。 |
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これからは地方の時代。地方がそれぞれの特性を活かし、そこに住む人々がアイデアを出し街づくりをすすめていく時代。それをしっかりサポートできるよう、今国会では様々な支援策を議論しています。
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障害者自立支援法における就労移行支援事業と就労継続支援の認可を受けている雪の聖母園就労支援センターオプスを見学させていただきました。企業実習をはじめ、物品の製造等さまざまな作業が行われています。ここで製造されている納豆は、地元月形産の大豆を100%使用したふっくらとやわらかい大粒です。この納豆をはじめその他の製品は、雪の聖母園のアンテナショップのコミュニティーショップゆづきで扱われています。 |
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本年は社団法人全国自衛隊父兄会留萌支部と自衛隊志願推進協議会による初めての合同懇親会が開催されました。共に自衛隊の後ろ盾となって支えておられるという立場どうしで、親交を深められたことと思います。日頃からの両団体皆さまのご尽力に厚く感謝申しあげます。 |
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今夏の参議院議員選挙に向けた伊達忠一参議院議員の事務所開きが、自民党道連役員、道内選出の先生方、そして各界の方々のあわせて約500人出席のもと行われました。
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先月の道議会選挙で5期目の当選を果たされました釣部勲道議の長沼後援会観桜会に参りました。今年は選挙戦の後ということあり、後援会の皆さま方はその苦労をねぎらいながら、和やかに親交を温められました。より一層、絆を強められたに違いないでしょう。釣部道議の今後のご活躍をお祈り申しあげます。 |
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今回で3回目となる「そらち花フェスタ」が、本年は民間事業となり開催されました。花関連商品や花のまちづくりの取り組みを紹介する情報発信の場、花関連や各団体等の交流の場でもあります。
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『有床診療所の活性化を目指す議員連盟』の勉強会開催。これまで地域の医療に多大な貢献をしてきた有床診療所ですが、低すぎる診療報酬の設定や、療養型病床群の大幅削減という政府方針の下で大変苦境に追いやられています。広く有床診療所の重要性を再認識していただき、今後も地域のために役立つ医療機関としてフレキシブルに活躍していただくために早急に議論を深め、具体的な支援策を講じるよう努めてまいります。 |
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私のソーシャルワーカー時代の大先輩である奥川幸子さんが2冊目の本『身体知と言語――対人援助技術を鍛える』を出版されました。三十年に及ぶ奥川さんの現場実践の中で培われた「臨床の知」を余すことなく言語化した渾身の一冊です。対人援助職者以外にも内外に幅広く役立つものとして、一冊目の著作『未知との遭遇――癒しとしての面接』と併せてぜひともご一読ください。
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夕張市社会福祉協議会が4月から指定管理者委託を受けての運営となった夕張市老人福祉会館。今年から有料化されましたが、沢山の方々が利用されているとのことです。「予防医学」が注目される中で、健康の増進・維持のために高齢者が活き活きとこのような施設で過ごすことは、こころも身体も元気にする好循環を生み出すはずです。フラダンスで軽やかにステップを踏む「千代田長生クラブ」のみなさんを見ても、そうだと感じました。社会福祉協議会の皆さまが、高齢者の負担が増えないように様々な工夫によった運営方法を考えられていることも、きっと大きな支えになるに違いありません。 |
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平成十九年度の北海道理容生活衛生同業組合道北地区会総代会ならびに懇親会が滝川支部の主管により開催されました。道北地区会は、滝川市から稚内市までの広範にわたる十五支部から構成されており、この場に一堂に会し親睦を深められたことは、会員皆さまの結束を改めて強められたのではないであろうかとお察しいたします。今後とも、高品質サービスの提供による快適優美の産業を目指される皆さまの取り組みを心より応援申しあげます。 |
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行楽客で賑わうゴールデンウイーク後半の5月4日・5日の二日間、道の駅「うたしないチロルの湯」で春祭りが開催されました。指定管理者制度による道の駅の運営がはじまってから最初のイベントです。 様々な発想と行動力で、地域発で日本を盛り上げようと試みる鹿児島のNPO団体「民間救援隊 NYPD」代表 楫野剛氏(敏いとうとハッピー&ブルーのメンバーでもあります)が夕張のニュースを観て飯島ゆかり東京事務所に支援の声を上げていただいたご縁で、この道の駅を運営される「有限会社 エコノミービジネスネットワーク」とつながり、今回このお祭りの開催に至りました。北と南の友情物産市と題して、地元産品とともに南から鹿児島物産市コーナーが登場。鹿児島名産でおなじみのいも焼酎や黒豚などをここ歌志内で味わえるとあって沢山のお客様が買い求められていました。 また、お祭りらしく縁日コーナーや会場を大いに盛り上げたカラオケ大会(豪華賞品が懸かってました!)など見どころがいっぱいでした。 |
カラオケ大会では参加者が熱唱し、表彰式が行なわれました。
美味しくてめずらしい鹿児島物産は売り切れが続出するほどの人気でした。
お天気にも恵まれ、好調なすべり出しにホッ。
2日間立ちっぱなしで黒豚とさつまいもを一所懸命焼いてくれたNYPDの青年たちに感謝! |