衆議院議員 飯島 夕雁 日記 2007年5月


2007年5月31日(木) 農業委員会の要請大会および懇親会

全国で就農者のけん引役として活躍する農業委員会の各種要請集会が開催されました。北海道農業会議の要請集会では特に担い手政策の現場に即した運用面での問題やWTO・EPA交渉への不安を改めて受け止めました。全国でも特に農業が重要な産業として位置づけられる、北海道の切実な思いを国会へ、全国へ発信していくことを改めてお誓いします。
かねてより楽しみにしていた夕刻からの空知農業委員会の皆さまとの懇親会は、国会が大幅に乱れてあやうく欠席となりそうだったところ、何とか合間を縫ってわずかながら参加させていただきました。短い時間ながら、皆さんの農業に対する熱い思いをうかがえる大変貴重な機会でもあり、また遅れて伺ったにも関わらず暖かく迎えてくださる北海道人の懐の深さにも感激しました。
翌6月1日には国会事務所にもおいでいただき、当日の朝8時開催の部会でのWTO交渉の最新状況と今後の見通しを早速報告させていただきました。最後には国会前で記念撮影も。
是非また皆さまにお会いして、こまめに情報交換をさせてください。


北海道農業会議要請集会(星稜会館)

全国農業委員会会長大会・WTO対策特別集会(日比谷公会堂)

混乱する国会の合間を縫って、懇親会に参加 

運よく雨も上がり、議事堂前で記念撮影


2007年5月31日(木) 第21回参議院通常選挙必勝「各種団体総決起大会」(赤坂プリンスホテル)

あとひと月とわずかに迫った参議院議員選挙。決して負けられない決意を新たするため自民党の親睦団体との総決起大会が開かれました。安倍総理は年金問題で批判し審議を混乱させることしか出来ない民主党を糾弾し、速やかに問題解決を図り年金受給者にご不便が出ないよう政府・与党としてしっかりと取り組まれることを強く宣言していました。
北海道では伊達参議院議員が与党唯一の北海道選挙区候補であり、全国比例の橋本聖子参議院議員は北海道重点候補者となっています。明日の未来の日本のため各種団体の自民党公認候補が全員当選できますよう、みんなの力を結集し、全力を挙げて応援しましょう。



2007年5月29日(火) 自由民主党山梨県支部連合会女性部講演会(山梨市民会館)

自民党山梨県連女性部の依頼を受けて、自民党女性局次長としてセミナーの講師をさせていただきました。現在、自民党女性局では子供happyプロジェクトとして教育をテーマに活動しています。今回のテーマは『21世紀を生きる子供たちへ、今!』。
講演内容は以前教育長として働いた経験に基づくものや、食育で育む感謝の心、家の中で子供に役割を与えることの大切さ。子供の言動は注意だけでなく、褒めたり評価してあげること。その中から一人ひとりの「存在役割」が成長を育むことなど。
限られた時間の中でお伝えできなかったことも沢山ありますが、子育ての過程で悩みを持つのは普通のことですし、その中身も千差万別。全てに共通する解決法なんてありません。悩みを抱え込まず、心を開いてみんなで一緒に考えましょう。これからも自民党女性局の活動が少しでも皆様の一助になれたら幸いです。
県連女性部の清水部長様はじめ熱心に参加してくださった皆様、ありがとうございました。



2007年5月29日(火)松岡利勝大臣のご冥福を心よりお祈り申し上げます

バッジをつけて間もない頃から選挙区をまわればまわるほど農業、林業、水産業に携わる方々の悲鳴にも似た訴えが聞こえてきました。品質・食味共に素晴らしくなった北海道米もその価値がなかなか認められず消費が伸び悩み、また漁師さんたちは年々増えるトド被害に苦心していました。以来、私は「基幹産業である一次産業のこの厳しい状況を何とかしたい」募る想いを抱えて毎朝8時から始まる自民党の部会に毎回出席し、地元の現状を訴えました。
当時、農林部会長や農林関係各種会議のリーダー的存在として活躍しておられた松岡利勝大臣は、時に言葉の足りない私の発言をフォローしてくださったり、省庁への要望に力を貸してくださることもしばしばありました。
「北海道の農林水産品は素晴らしいぞ」「美味しくて安全な北海道米の価値はアジアで高く評価されてきているよ」お会いすればいつも力強く励ましていただき、たくさんの勇気をいただいたことを昨日のことのように思い出します。
昨年11月にはじめて開催した地元での政経セミナーへは農林水産大臣という激務の合間を縫って講師として来道くださいました。「天塩の営林局時代を過ごした留萌は懐かしいなあ」とにこやかな笑顔でお話ははじまり、部会のときと同じ、気さくで力強い講和でこれからの農林水産業を中心に、北海道の無限の可能性に触れて参加者に勇気を与えてくださいました。誰よりも日本の農林水産品を愛し、その可能性を信じ、自ら行動される方であったと感じています。特に最近は日豪FTAやWTO農業交渉においても強い志で日本農業を守り、育むためにご尽力くださっていました。最近の一連の報道では松岡大臣のたくさんのご功績が一般にほとんど知られることがなかったことが悔やまれます。そして、突然の訃報に接し、本当に悲しくやり場のない想いで一杯になります。

大臣のご冥福を心からお祈りいたします。



2007年5月27日(日) 飯島夕雁と一緒にいく増毛町えびまつりツアー(増毛町、留萌市)

日頃よりお世話になっている皆さんと一緒に増毛町の「えびまつり」、留萌市の「うまいよ!るもい市」へ行って参りました。お天気にも恵まれ、普段はなかなかゆっくりお会いできない皆さんと、ゆっくりと会話を楽しむことができて本当に心和むツアーでした。
ただ前日までの悪天候で、えびの水揚げ量が少なかったため、到着した頃にはえびは完売状態、残念でした。しかし、その分、増毛の美味しいタコ(写真は獲れたてのたこを直ぐにパックした“たこレンジャー”)、留萌市のたくさんの海産物を皆さんと味わうことができ、心もお腹も満たされる一日でした。
「うまいよ!るもい市」では、 “タコ箱漁オーナー”の抽選ルーレットを回す大役をおおせつかり、少々緊張しましたが、世間であっという間に人気になったこともあり、会場は道内外からの観光客でごった返す大賑わいで、TVクルーもたくさん入っており、このように話題になることは素晴らしいことだと思いました。



やわらか煮だこは酒の肴に最高

「たこ箱オーナー」の第一抽選のルーレット


2007年5月26日(土) 美唄青年会議所創立45周年記念式典ならびに懇親会 (美唄市 ホテルスエヒロ)

創立45周年、おめでとうございます。“明るい豊かな社会”の実現を目指し、日頃より地域の若手の手本となってご活躍されている皆様と、素晴らしい記念日を共にお祝いさせていただけたことに大変感激いたしました。趣向を凝らした式典ではこの45年間を振り返ると共に、ふるさとへの溢れる情熱の中でこれからも共に力を合わせて、美唄を、そして、北海道全体を盛り上げてゆきたいという気持ちを共有できたことは大変有意義なことでした。2007年度の美唄青年会議所が掲げるスローガン「take wing〜情熱は、走り続ける〜」の通り、50周年、55周年を目指し、これまで以上に情熱を注いで活動されますよう心よりご期待申し上げます。



2007年5月23日(水)青年局中央常任委員会(自由民主党本部)

これまで北海道の青年局を引っ張ってくださった新川勝久氏(右から二人目)から美唄市選出の柿木克弘道議(右端)へと北海道青年局長がバトンタッチされました。共に北海道第十選挙区で民間、政治それぞれの場でご活躍されている方です。私も党青年局の次長として一緒に若い力で空知・留萌を応援して行きます。



2007年5月22日(火)道路整備の充実を求める全国大会(東京 シェーンバッハサボー)

 鉄道網の少ない地方において、生活における道路への依存度は都会の比ではありません。無駄な道路は作らず、ただし必要な道路は可及的速やかに整えなくてはいけません。地方出身の議員として、道路整備促進期成同盟会全国協議会の皆様と一緒に、道路の充実を目指して頑張ります。



2007年5月20日(日) 隊友会岩見沢支部定期総会及び懇親会(岩見沢市 ホテルサンプラザ)

本年の隊友会岩見沢支部定期総会、懇親会の盛会おめでとうございます。高い志を持って我が国を支えてこられた皆さまが一堂に会され、ご一緒に歓談させていただく機会を得て感謝しています。戦後60年、日本を取り巻く世界の環境は大きく変化し自衛隊の目覚しい活動に対する期待は膨らむばかりです。地域の為、国の為、世界の為に尽力している皆さまのご苦労がしっかりと報われるよう、また安心して活動していただけるように皆様のお知恵も拝借しながら日本の正しい未来に向けて、着実に一歩一歩進めてまいります。



2007年5月20日(日) 第33回すながわ緑と花の祭典 (砂川市北光公園)

さわやかな春を感じさせてくれる緑と花の祭典が今年も盛況に開催されました。32年前、地元青年会議所の若者たちを中心にはじまったこのイベント。今ではたくさんの市民参加型の催しものを通じて親しまれ、北光公園の魅力と相まって、遠近から多くの来場者が祭りを楽しんでいることは、とても喜ばしいことです。展示即売会で買わせていただいた寄せ植えは飯島事務所で大切に育てることにしています。



2007年5月20日(日) 自民党第十区支部親睦ゴルフ大会 (深川市)

この大会に合わせたかのようにお天気に恵まれた中での開催。橋本聖子参議院議員をお迎えし、多数ご参加のもとおおいに盛り上がることができました。ありがとうございました。
ゴルフ大会の後は、別の場所に移動して地元の方々とのパークゴルフ大会に参加させていただいたのですが、パークゴルフビギナーの私は緑の上で大格闘。(次回はせめてホームランを減らせるようガンバリマス。)
スポーツや交流を通してのこうした日頃の何気ない皆さまとの触れ合いの機会が慌しい公務や山積する地元課題に立ち向かう私にとって何よりの原動力になっていることを感じます。




2007年5月19日(土) 空知歯科医師会通常総会 (滝川市 ホテル三浦華園)

昨年4月の歯科診療報酬改定から1年が経ちました。厳しい現場状況にありながらも、歯の治療や口腔ケアにご尽力くださっている歯科医師の皆さまに心から感謝しております。今後も8020運動をはじめ、口腔の健康、予防医療、食育など幅広くご活躍されることをご期待申し上げますと共に、皆さまが安心してしか医療を提供することが出来ますように、これまで以上に現場の諸課題を国政において明確にしてゆかなければならないと感じています。



2007年5月19日(土) 地元の子供たちと田植え (赤平市)

今年は赤平の子供たちと田植えに参加させていただきました。寒い日でしたが、作業が始まればみんな一所懸命。腕まくり、すそまくり、泥んこになって頑張りました。普段私たちが口にしているものが、どのように手間を掛けて作られていくのかを子どもの時から体験して知るということは、「食」の大切さを覚えていく上で、とても重要なことです。このような機会をもっともっと増やしでゆきたいものですね。




2007年5月19日(土) 第4回元気森森まつり(道の駅スタープラザ芦別)

今年も芦別林産フェスティバル「元気森森まつり」に参加。種類豊富な林産物が並ぶ展示や即売は名刺から家具まで多様で、木製品の温かみを感じることが出来るものばかり。地元ならではのお手ごろ価格の一品に出会えるのも大きな魅力です。他にも地元の農産品販売や飲食店コーナー、それに催しなどがあり、昨年以上の賑わいでした。私も写真の芦別産トマト「アイコ」ちゃんをはじめ地物野菜をさっそく晩のおかずに入手。



2007年5月15日(水)日本短期大学協会「春季定期総会」の懇親会(赤坂 ホテルニューオータニ)

短期大学議連のメンバーとして参加させていただきました。押し寄せる少子化の波により学校経営の厳しい時代でありますが、4年生大学や専門学校などが増加する中、確実な資格取得制度や編入制度など、短大ならではの魅力をもっとPRしてゆきたいものです。



2007年5月14日(火)地域活性化のための国の取り組み

これからは地方の時代。地方がそれぞれの特性を活かし、そこに住む人々がアイデアを出し街づくりをすすめていく時代。それをしっかりサポートできるよう、今国会では様々な支援策を議論しています。
以前、選挙区自治体や関連団体へ資料を送付いたしました『地域の活性化施策』を更に裾野を広げて皆様に理解していただくため、総務省のHPを紹介します。地域活性化のためのアイデアに対し、その実現のため資金面も含めて国が積極的に支援するシステムです。より詳しい資料をお求めの方は飯島夕雁事務所(岩見沢:0126-31-1177、東京:03-3508-7406)までご連絡ください。
→地域活性化の推進に関する対策チームHP



2007年5月14日(月) 社会福祉法人雪の聖母園訪問 (月形町)

障害者自立支援法における就労移行支援事業と就労継続支援の認可を受けている雪の聖母園就労支援センターオプスを見学させていただきました。企業実習をはじめ、物品の製造等さまざまな作業が行われています。ここで製造されている納豆は、地元月形産の大豆を100%使用したふっくらとやわらかい大粒です。この納豆をはじめその他の製品は、雪の聖母園のアンテナショップのコミュニティーショップゆづきで扱われています。




2007年5月13日(日)全国自衛隊父兄会留萌支部懇親会(留萌市 グランドよこや)

本年は社団法人全国自衛隊父兄会留萌支部と自衛隊志願推進協議会による初めての合同懇親会が開催されました。共に自衛隊の後ろ盾となって支えておられるという立場どうしで、親交を深められたことと思います。日頃からの両団体皆さまのご尽力に厚く感謝申しあげます。



2007年5月13日(日)伊達忠一連合後援会合同選挙対策事務所開設式(札幌市)

今夏の参議院議員選挙に向けた伊達忠一参議院議員の事務所開きが、自民党道連役員、道内選出の先生方、そして各界の方々のあわせて約500人出席のもと行われました。
北海道には格差是正、医療確保、日豪FTAなどの早急な取り組みを要する課題に加え、来年にはサミットの開催も控えています。これらは道民が一つになって取り組むべきことであるとともに、国民全体で議論すべき問題でもあります。国政の場に道民の声をしっかりと伝えるためには、与党自民党公認の伊達先生の再選を欠かすことはできません。



2007年5月12日(土) 釣部勲長沼後援会観桜会(長沼温泉物産館)

先月の道議会選挙で5期目の当選を果たされました釣部勲道議の長沼後援会観桜会に参りました。今年は選挙戦の後ということあり、後援会の皆さま方はその苦労をねぎらいながら、和やかに親交を温められました。より一層、絆を強められたに違いないでしょう。釣部道議の今後のご活躍をお祈り申しあげます。



2007年5月12日(土) そらち花フェスタ2007(岩見沢市 駅東市民広場)

今回で3回目となる「そらち花フェスタ」が、本年は民間事業となり開催されました。花関連商品や花のまちづくりの取り組みを紹介する情報発信の場、花関連や各団体等の交流の場でもあります。
岩見沢駅前の広場では、市民のみなさんと共にバラ植えを行いました。列車を降りて駅から外に出たら、そこにたくさんのバラが並んでいるという光景には、きっと惹かれるだろうと想像します。満開になるのを待ち遠しく思っています。




2007年5月9日(水)有床診療所の活性化を目指す議員連盟<第3回勉強会>

『有床診療所の活性化を目指す議員連盟』の勉強会開催。これまで地域の医療に多大な貢献をしてきた有床診療所ですが、低すぎる診療報酬の設定や、療養型病床群の大幅削減という政府方針の下で大変苦境に追いやられています。広く有床診療所の重要性を再認識していただき、今後も地域のために役立つ医療機関としてフレキシブルに活躍していただくために早急に議論を深め、具体的な支援策を講じるよう努めてまいります。



2007年5月8日(火)奥川幸子さん出版記念パーティー

私のソーシャルワーカー時代の大先輩である奥川幸子さんが2冊目の本『身体知と言語――対人援助技術を鍛える』を出版されました。三十年に及ぶ奥川さんの現場実践の中で培われた「臨床の知」を余すことなく言語化した渾身の一冊です。対人援助職者以外にも内外に幅広く役立つものとして、一冊目の著作『未知との遭遇――癒しとしての面接』と併せてぜひともご一読ください。
→『身体知と言語――対人援助技術を鍛える』はこちらでご購入できます
→『未知との遭遇――癒しとしての面接』はこちらでご購入できます




2007年5月7日(月)夕張市老人福祉会館訪問(夕張市)

 夕張市社会福祉協議会が4月から指定管理者委託を受けての運営となった夕張市老人福祉会館。今年から有料化されましたが、沢山の方々が利用されているとのことです。「予防医学」が注目される中で、健康の増進・維持のために高齢者が活き活きとこのような施設で過ごすことは、こころも身体も元気にする好循環を生み出すはずです。フラダンスで軽やかにステップを踏む「千代田長生クラブ」のみなさんを見ても、そうだと感じました。社会福祉協議会の皆さまが、高齢者の負担が増えないように様々な工夫によった運営方法を考えられていることも、きっと大きな支えになるに違いありません。




2007年5月6日(日)北海道理容生活衛生同業組合道北地区懇親会(滝川市)

 平成十九年度の北海道理容生活衛生同業組合道北地区会総代会ならびに懇親会が滝川支部の主管により開催されました。道北地区会は、滝川市から稚内市までの広範にわたる十五支部から構成されており、この場に一堂に会し親睦を深められたことは、会員皆さまの結束を改めて強められたのではないであろうかとお察しいたします。今後とも、高品質サービスの提供による快適優美の産業を目指される皆さまの取り組みを心より応援申しあげます。



2007年5月4日(金)・5日(土)道の駅うたしないチロル春祭り(歌志内市)

 行楽客で賑わうゴールデンウイーク後半の5月4日・5日の二日間、道の駅「うたしないチロルの湯」で春祭りが開催されました。指定管理者制度による道の駅の運営がはじまってから最初のイベントです。 様々な発想と行動力で、地域発で日本を盛り上げようと試みる鹿児島のNPO団体「民間救援隊 NYPD」代表 楫野剛氏(敏いとうとハッピー&ブルーのメンバーでもあります)が夕張のニュースを観て飯島ゆかり東京事務所に支援の声を上げていただいたご縁で、この道の駅を運営される「有限会社 エコノミービジネスネットワーク」とつながり、今回このお祭りの開催に至りました。北と南の友情物産市と題して、地元産品とともに南から鹿児島物産市コーナーが登場。鹿児島名産でおなじみのいも焼酎や黒豚などをここ歌志内で味わえるとあって沢山のお客様が買い求められていました。 また、お祭りらしく縁日コーナーや会場を大いに盛り上げたカラオケ大会(豪華賞品が懸かってました!)など見どころがいっぱいでした。


カラオケ大会では参加者が熱唱し、表彰式が行なわれました。

美味しくてめずらしい鹿児島物産は売り切れが続出するほどの人気でした。

お天気にも恵まれ、好調なすべり出しにホッ。

2日間立ちっぱなしで黒豚とさつまいもを一所懸命焼いてくれたNYPDの青年たちに感謝!