衆議院議員 飯島 夕雁 日記 2007年7月


2007年7月27日(金) 雪道山PaPa視覚障害者支援チャリティービールパーティー2007(岩見沢平安閣)

視覚障害者支援チャリティービールパーティーに、うかがいました。地元岩見沢でおなじみの歌手雪道山PaPaの主催です。
会場は大入り(700人以上?)で、たいへんな賑わいでした。山本克光岩見沢視力障害者福祉協会会長への益金贈呈が行われた後、私もご挨拶をさせていただきました。「自分のできることで助け合おう」雪道山PaPaのけっして飾らない、地に足の着いた活動にはいつも頭の下がる思いです。こうした思いを私たち一人ひとりが持って、地域社会を皆で育んで行けることが今なにより求められている時代。これからのPaPaの益々の活躍を心より応援しています。



2007年7月20日(金) 第20回空知地方議員連絡協議会総会(深川市 プラザホテル板倉)

空知管内の保守系議員が集う総会に招待されました。今年は知事選、道議選をはじめとした選挙イヤーです。その締めくくりとなる参議院選、きびしい情勢が続く中だからこそ保守系議員が結束しての伊達先生の応援をお願いしてきました。
保守の力を北海道に根付かせましょう。



2007年7月13日(金) いわみざわ採花まつり観光踊りパレード(岩見沢市)

今年も岩見沢市の大きな夏のイベント「いわみざわ採花まつり」の観光踊りパレードで岩見沢音頭を踊ってきました。様々なグループが華やかな浴衣や衣装で、グループによってはオリジナルの振りで踊る、とても賑やかなお祭りです。地域以外の方でも一見の価値ありですので、来年は是非遊びにいらしてください。



2007年7月13日(金) 長沼17区ビールパーティー(長沼町 17区公民館)

長沼支部でいつもお世話になっている新谷さんのお誘いを受けて長沼町17区のビールパーティーに張り切って浴衣で行ってきました。しかし、この日は雨が降り出しそうな空模様で肌寒く、副町長からジャンパーを借りる始末。でも、アットホームで暖かな雰囲気に和ませていただきました。公務のため短い時間で失礼しなくてはならなかったことが、残念です。



2007年7月12日(木) ホームページの更新を控えさせていただきます

参議院選挙期間中は公職選挙法に触れる恐れがありますので、ホームページの更新をしばらく
控えさせていただきます。ご了承ください。



2007年7月12日(木) ふるさと百餅麦酒祭(岩見沢市 イベントホール赤れんが)

毎年恒例で市民の皆さんが楽しみにしているビールパーティーが開催されました。私は受付で若いスタッフの人と一緒に来場者へのカップとおつまみの配布をお手伝い。
スタッフの方々の活気がこのビールパーティーを毎回成功に繋げているんだなぁとしみじみ感じました。




2007年7月11日(水) 北海道自民党・保守系女性議員連絡協議会(札幌市 KKRホテル札幌)

女性の立場から北海道を活性化するため、自民党および保守系の女性議員が集まり活発な意見交換が行われました。北教組問題をはじめとする教育問題や同じ女性で北海道行政を牽引する高橋はるみ知事との連携など、女性ならではの視点での意見が数多く出て私も強い刺激を受けました。これからも連携を取り合って、女性パワーで北海道を元気にします。



2007年7月10日(火) 空知管内支部長・幹事・事務局長会議(岩見沢市 平安閣)

参議院選を目前に控え、管内の結束を固め必勝を期すために空知管内から支部役員の方にお集まりいただいて会議を開催しました。
たとえ逆風の中であろうとも、北海道の発展のため政府と繋がる与党の議席を失うわけにはいきません。支部の組織を活性化し、断固必勝のため活動することを確認しました。



2007年7月2日(月) 夕張メロン農家視察 (夕張市)

最盛期を迎えた夕張メロンのハウスを視察させていただきました。
雪深い2月の種まきから休む間もなく、ていねいに枝取りやまびきを繰り返す作業の大変さをお聞きし、夕張メロンというブランドが農家の皆様の日々の積み重ねによりここまで大きくなったことを改めて実感しました。
最盛期の今は、朝4時半から収穫を開始し、多い日は一戸あたり一日に400箱あまりを出荷するのだとうかがいました。元気が無くなっているのでは・・・と心配されることの多い夕張ですが、日本中、世界中に名の知れた夕張メロンは今年も元気いっぱいに育っています。
P.S.今年は北海道も6月の気温が高く、美味しいメロンできは上々。ピークはいつもより少し早め。全国の皆様、お買い求めの際は、是非7月中に、お早めに!




2007年7月1日(日) 第21回中村町町民の集い (美唄市 中村地区)

美唄市にある中村地区の町民の集いに参加させていただきました。
運動会後の懇親会からの参加でしたが、町民の皆さんがお互いのことを本当に良く分かっていて、また、お互いにいろんなことを気に掛けあっている姿を目にし、一つの地区のなかでこのような集いが継続されていることに感激いたしました。
私もすっかり皆様の輪のなかに入れていただき、美味しいビールとバーベキューをいただきながら心も身体もリラックスできる時間を過ごさせていただきました。
中村地区のような住民同士の絆がしっかりと結ばれた農村地域が失われないよう、また、農村地域から人口が流出しないよう、今後も農政に全力で取り組んで参ります。