衆議院議員 飯島 夕雁 日記 2007年8月


平成19年8月31日(金) 第28回武部勤政治文化フォーラム(札幌パークホテル)

日頃より大変お世話になっている武部会長の政経セミナーに「新しい風」のメンバーとともに参加させていただきました。講師は第二次安倍内閣に留任された渡辺喜美金融担当大臣と「新しい風」メンバーの猪口邦子元少子化担当大臣。私は杉村先生と共に司会の大役を仰せつかりながら、講師の方々の貴重な講演を聴くことができました。知識としての勉強ももちろんのことですが、上手な講演のお手本としても大変有意義に拝聴しました。 フォーラム自体も各界代表を含む多数の参加者を迎えた大変盛大なもので、武部会長の人望の厚さを改めて実感した、本当に素晴らしい会でした。



平成19年8月27日(月) 自民党北竜支部平成19年度女性部研修会 (北竜町 老人福祉センター)

自民党北竜支部皆様のご尽力のもと、北竜町の女性の方を対象とした研修会に講師としてお招き頂き、「生と死に向き合って」という演題で、福祉と介護のお話をさせて頂きました。
高齢者の専門病院でソーシャルワーカーとして働いてきた経験から、在宅介護の大切さや、逆に在宅で介護を続けていくことの難しさ、それ故に家族が納得いくまで介護してくれる施設や病院があることの意味を伝えながら、介護は決して一人で抱え込まないこと、そして、時に相談する場所も病院や施設、保健師さんや地域センターなど、一つだけでなく対応に疑問があれば変える勇気をもつことなど、皆さんへのお願いとしてお話させて頂きました。
私自身も、北竜町をはじめ地方で暮らしている女性皆様の代表としてお仕事をさせて頂いている気持ちを忘れずに、皆様が安心して「老い」に向きあっていけるよう頑張ってまいります。



2007年8月26日(日) そらぷちの森(高原基金の森)キックオフセレモニー(滝川市 丸加高原)


「病気とたたかう子どもたちに夢のキャンプを創る!」 この想いで、故横山清七医師(そらぷちキッズキャンプを創る会会長・元日本小児がん学会会長)はそらぷちキッズキャンプ実現に向け奔走し、共感した仲間たちとともに、これを進めてこられました。
キャンプを経験した子供たちは目の輝きが違う。そして、難病であっても安全に安心して自然の中で遊べるように、医師や看護師がいつも見守ってくれる特別なキャンプ場があればその夢が叶う。これこそがそらぷちキッズキャンプなのです。

本日参加させていただきましたそらぷちの森キックオフセレモニーは、これまで実施してこられたプレキャンプの第6回目の開催に合わせ、いよいよ始まる施設建設をお祝いするものでした。政府からは岡下信子内閣府政務官が来場されました。また、設立に尽力された故横山会長と故菅原剛太郎副会長(元滝川医師会会長)の両夫人のお姿もありました。会長・副会長もきっと天国から子供たちと一緒にこの素晴らしい日を迎えてくださったことと思います。
構想の実現には多数の個人・企業からのご支援があり、本日のセレモニーを「創る会」とともに開催された滝川市は敷地を無償提供され、「そらぷちの森」の別名の「高原基金の森」の由来となったユニ・チャーム創業者の高原慶一朗氏は施設建設のために1億7千万円寄付をされました。趣旨に賛同されたみなさんの支援の輪は着実に広がっているそうです。子供たちの笑顔が最高の贈り物。みなさんも会員になったり様々なカタチで、いっしょに盛り上げてみませんか。

さて、今回のプレキャンプも子供たちの笑顔であふれていました。セレモニーでは、記念植樹をはじめ、ペットボトルロケットの発射、気球搭乗体験と子供たち中心の素晴らしいものでした。その他キャンプでは、農業体験や乗馬、グライダー体験(※グライダーは滝川市のシンボルです)などの屋外レクリエーション、そして何より、家族や同じような境遇にある仲間たちとともに思う存分語り合い、一緒に過ごす時間。プログラムは実に多彩です。

私も、一人でも多くの難病と闘う子供たちとそのご家族の笑顔が見たい。だからこそ、できる限りの応援をしていきたいと考えています。
この日記を御覧の全国の皆さまに、少しでも関心を持っていただけたら幸いです。
※「そらぷちキッズキャンプ」に関わる人々や子どもたちの姿をモデルとしたスペシャルドラマ『そらぷち』が放送決定です。北海道地区では、北海道テレビ放送(HTB)で、2007年9月29日(土)午後4時30分〜午後5時25分に放送されます。

北海道地区以外の放送日程など詳細はHTB「そらぷち」ホームページで
  http://www.htb.co.jp/tv/sora/


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そらぷちキッズキャンプを創る会

http://www.solar-petite.jp/

 北海道連絡所
  〒073-0033 北海道滝川市新町2丁目8-10 滝川市医師会内
  担当:田中・佐々木
  TEL:0125-22-8100 FAX:0125-22-8110

 東京連絡所
  〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-16 平河中央ビル6F
  担当:唐澤(社団法人日本公園緑地協会内)
  TEL:03-3265-8551 FAX:03-3265-8553
  e-mail:karasawa@posa.or.jp
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追伸:「そらぷちキッズキャンプ」の様子は、政府インターネットテレビの「ニッポンの元気(31ch)」の2007年8月30日放送開始分でも知ることができます。
  http://nettv.gov-online.go.jp/theme.html?t=05



2007年8月26日(日) 第20回ワインの里フェスティバルin浦臼(浦臼町 天狗の鼻)

みなさん、いきなりですがクイズです。ワイン用ぶどうの作付面積・収穫量が全国一の町はどこかご存知ですか?


そうです。答えは北海道のこの「浦臼町」です。

さて、ワインの里フェスティバルの会場は、昨年と同じように今年も良いお天気に恵まれ、会場はとても賑やかでした。会場内笑顔で溢れる大勢の来場者の熱気も浦臼らしさなのかなと感じました。
愛情を込めて育てたぶどうがワインになり、そのワインを囲んで人の輪が広がる。これが地産地消の魅力でもあります。全国のみなさんにも知ってもらいたいそれぞれの地域のもつ素晴らしさがたくさんあります。これからも頑張る地域の素晴らしさを発信してまいります。



2007年8月26日(日) 第24回ボランティアフェスティバル岩見沢(岩見沢市)

今回で24回目の開催と回数を重ねるボランティアフェスティバル岩見沢。最近は、我が国でもボランティアへの理解が深まり、気運も高まってきましたが、早くからこのような祭典を催されてこられたということに、開催に携わる方々、そして来場される皆さまのパワーを感じます。
特に、子供たちに活躍の場がたくさんあるというのは魅力です。小さな頃から、自分たちの活動で何かが変わることを肌で感じることは、子どもたちの未来に大きな財産になるに違いありません。
また、おまつりの円滑な運営のために汗をかいておられる皆さまにお声を掛けさせていただきました。会場を見守る救護所のみなさんの笑顔がとても素敵で、暑さも忘れてしまうくらいのさわやかな心地がしました。
みんなで創るってすばらしい!














ボランティアフェスティバル会場そばで開かれていた朝市では、元気よく太鼓をたたくみどり保育園の園児たちの姿も。その可愛らしさに思わず笑顔がこぼれました



2007年8月25日(土) 第31回夜高あんどん祭り(沼田町)


今年も沼田の夜高あんどん祭りに参加。普段は人口約4千人の町に、なんと!10万人もの人が押し寄せます。巨大なあんどんが勢揃いし、最後にはぶつけ合う勇壮豪華なお祭りです。日が暮れてあんどんが映えるまでの間に、街では夜高おどりでムードがどんどん高まっていきます。私もお誘いを頂き、みなさんと一緒に踊らせていただきました。
姉妹都市カナダのポートハーディからのお客さんの姿もありました。帰国してからも「これが沼田のお祭りだ!日本のお祭りだ!」とアピールしてもらえたら、これほど嬉しいことはないですね。
また、会場では、きれいな水と大地にはぐくまれ熟したトマトで作った甘くて濃厚なトマトジュース「北のほたる」も販売も。
なつっこくて可愛い沼田の子どもと、思わずだっこ。豪快で、にぎやかで、ホットで楽しいひとときでした。


※おまつりの様子は、2007年9月15日(土)14:00〜14:54 北海道放送(HBC)
「見たか!酔うたか!〜沼田町 夜高あんどん祭り〜」にて観られるそうです。



2007年8月25日(土) くりさわ農業祭(岩見沢市 栗沢中央公園)

農業が基幹産業である栗沢で、大地の恵みと人の触れあいに感謝して、農業の持つ力と楽しさを全身で感じるのが「くりさわ農業祭」。生活が農業とともにある土地だからこそ農業への親しみ・感謝への思いは強く、地元の皆さんが来場者の方々と積極的に関わっておられ、活気溢れるお祭りです。後の世代にもずっと受け継いでほしい文化です。自治体としての栗沢町の名前は昨年合併で無くなってしまいましたが、魅力ある栗沢地区の風土はこのままであってくれるはずです。そして、私もこのような文化が受け継がれていくよう、農業がいかに地域やそこに暮らす人たちにとって、なくてはならない重要なものであるかを訴えってまいります。



2007年8月25日(土) 第34回星の降る里・芦別産業フェスティバル(芦別市)

商工まつりと農業まつりからなる「星の降る里・芦別産業フェスティバル」に参りました。農産品や木工製品など特産品の展示・即売のほか、様々な催しが行なわれていました。
地域の特産品の魅力は、生産者との距離の近さを感じる安心感、そして、どことなく感じる手作り感や温かみではないでしょうか。この会場にも、そんな魅力ある場所がたくさんありました。
今回で34回目を数える長い歴史を持つイベントですが、新しい取り組みもあります。それは、市民の「智恵」の結集や「協力」のしるしとして、芦別名物「ガタタン」で千人鍋を実施し、全国へPRしようということです。小さなことから、自分たちにできることから何かを始めようというのがきっかけのこの試みは、決して小さくはない、市民の夢が広がっていく大きな大きな一歩だと感じます。厳しい財政難や人口減少の折、年々規模が小さくなっていっているとも伺いましたが、様々に工夫を凝らした取り組みと市民の頑張りに心から敬意を表します。

追伸:かつて炭鉱マンの胃袋を満足させるために作られた『ガタタン』。たくさんの具材が惜しみなく入り、文句なしのボリューム感とともにいい味を出しています。『ガタタン』は一年を通して道の駅や食事どころで召し上がれます。各所それぞれに少しずつ味が異なるのも楽しみのひとつ。是非本場の味を召し上がりにきてください。



2007年8月24日(金) 江部乙町有志による街づくり懇談会(滝川市江部乙町 商工会館)

「江部乙町商工会青年部」主催による研修会にお招きいただき、誠にありがとうございました。国会議員になる前の体験やバッジをつけてからのエピソードを交えながら、これからの街づくりについてお話しをさせていただきました。金曜の夜のお忙しい時間にもかかわらず、多数の参加者がいらしてくださり、また街づくりに思いを持つ女性の方々も参加されていたこともとても嬉しかったです。
これからの街づくりで一番大切なことは、そこに住む皆さんが地域の素晴らしいもの、大切なものに目を向けることです。街づくりへの軸となるものは必ず身近なところにあるものです。滝川には素晴らしい丸加高原もあるし、そこで展開されているそらぷちキッズの取り組みは他に類のない、全国からも注目されているものです。滝川では新しい取り組みに挑戦された方々がたくさんおられます。これまでの取り組みや地域で続々と生まれる取り組みと、皆さんが愛する江部乙のもつ強みを一本の糸で繋いでください。そこにこの街にしかないオンリーワンが生まれるはずです。
そのために活用できる公的制度はいろいろあります。人も物も、マスコミも口コミも、追い風も向かい風も、それとこの飯島夕雁も、活用できるものは何でも街づくりのために活用してください。いろんなものを出来るだけたくさん地域の味方に付け、一つひとつの成功体験の積み重ねていけば、きっと街のエネルギーが好循環で高まっていくに違いありません。共に頑張ってまいりましょう。



2007年8月19日(日) 開基120年記念ながぬまマオイ夢祭り (長沼町 ながぬま温泉)


開基120年の記念の年を迎えた長沼町の「ながぬまマオイ夢祭り」に参りました。(※『マオイ』はハマナスの咲くところを意味します。)
明治20年に先人達が開拓の鍬を入れ、現在では豊かな農村環境をもつに至っています。さすがは道内有数の米どころで、美味しさはもちろんのこと、JAながぬまだけで手に入るお米のパッケージがかわいくて惹かれました。手ごろな大きさでお届けものに最適。(購入申し込みはJAながぬま: 0123-88-2223  Fax 0123-88-4113  E-mail naganuma@warp09.hotcn.ne.jpまで)
祭りの終わりには実行委員会のみなさんの計らいで、急遽餅まきに参加させていただきました。上手くまくのはなかなか難しいんですが、遠くのみなさんからも見つめられれば、それはもうフェンスを乗り越えてでも期待に応えるしかありません。



2007年8月19日(日) 第7回岩見沢清丘園祭り(岩見沢市 清丘園)

利用者やスタッフの皆さん、保護者や協力者の皆さんと一緒に今年もお祭りをたくさん楽しみました。 園内で社会福祉法人ワークつかさが経営する食堂「喜地丸燻(きじまるくん)」では、いま一押しの新メニューきじの塩ラーメンを食べました。園内で大切に育てたきじとラーメンを融合させ育て上げたみなさんの努力が実を結び、9月22日(土)〜24日(祝)に札幌さとらんどで開催される全道より選りすぐりのお店が集まるイベント「HOKKAIDOラーメン祭り2007inさっぽろ」に出店も決定! 岩見沢の味を皆さんも是非ご賞味を!!
障害者の真の自立を目指して様々な取り組みで頑張っている清丘園。高齢化も進み課題も沢山ありますが、安心できる福祉の確立のために頑張ってまいります。
※きじラーメンはこちらから購入できます。
ワークつかさ
 住所:岩見沢市日の出町604番2
 TEL:0126−22−1442
 FAX:0126−22−1460




2007年8月17日(金) 第6回岩見沢まちの大盆踊り (岩見沢市 ぷらっとパーク)

数日前までの暑さを忘れさせてくれる心地よい涼風のなか、今年も盆踊りが開催され多くの市民の皆さんの参加で盛り上がりました。
子ども盆踊りの終わりには、子ども達に餅がふるまわれ、私も実行委員の皆さんと一緒に櫓の上から餅をまきました。
北海道の子ども達は今週で夏休みも終わり。夏休み最後の楽しい思い出になったかな? 地域の大人と子どもが一緒に楽しめるまちの大盆踊りがいつまでも続いてゆくことを願っています。



2007年8月14日(火)・15日(水) 各所で盆踊り(長沼町舞鶴地区、美唄市峰延、三笠市)


14日・15日の両日は各所で盆踊りが開催され、私も地元町内会のお祭りをはじめ「第7回舞鶴地区夏祭り」(長沼町)、「2007ふるさとみねのぶ夏まつり」(美唄市)そして、「北海盆歌」発祥の地である三笠市の「第6回三笠北海盆おどり」に参加させていただきました。ここ数日は北海道も厳しい暑さでしたが、どの会場も大勢の方々で賑わっており、皆様と親しくお話しさせていただきました。
「北海盆踊り」では、シンボルである巨大やぐらの周囲でたくさんの人たちが踊る中私も昨年に引き続き一緒に踊らせていただきました。昨年、小林和男三笠市長にじきじきに振りを教えていただいたかいもあって、今年は難なく(?)踊ることができました。(2周したところで汗だくになりましたが・・・)



2007年8月13日(月)「緑の雇用」議員の会 「『緑の雇用担い手対策事業」の充実に関する申入れ」についてご報告

私の所属しています「緑の雇用」議員の会において森林事業に対する申入れが決議されましたのでご報告申し上げます。
→「『緑の雇用担い手対策事業』の充実に関する申入れ」を読む



2007年8月11日(土) 平成19年度自由民主党新十津川支部定期総会(新十津川町 ふじ宴)

新十津川支部の皆様の、日頃の党勢拡大に対するご尽力に心より感謝申し上げます。
先の参院選におきまして、逆風ながらも北海道選挙区の伊達忠一候補が新十津川町において各候補者中一番の得票率であったことは、支部の皆様の活動が多くの地域住民の理解と協力を得られていることの賜物と改めて頭の下がる思いです。
しかしながら、参院選での我が党に対する厳しい結果については反省し国民の信頼を回復していかなければなりません。
そのためにも、各地域の支部の皆様と十区支部との連携をより強固にして信頼回復に努めるとともに、地域そして我が国の発展のためにより一層努めてまいります。



2007年8月10日(金) 年金流用防止法案の弊害

厚生労働省労災管理課の勝田課長から美唄労災病院と美唄市立病院の統合に関する経過報告を受けました。また、これに絡んで民主党の打ち出す年金流用防止法案についても意見交換。じつは年金が労災病院の医療研究に大きな役割を担っている事実があります。もし年金流用防止法案が成立すると、この研究が立ち行かなくなり労災病院の機能が著しく減退します。こういったことも理解した上で一つひとつの法案をじっくり考えていかねばなりません。



2007年8月9日(木) 要望活動のフォローアップ

地元から届けられた様々な要望案件を地元選出議員として改めて関係各省へとフォローアップに向かいました。冬季には積雪のため通行が困難になる道路、老朽化の著しい橋、本当に日本の農業のためになる農業政策など、一つひとつを確実に且つ迅速に解決するため活動してまいります。



2007年8月8日(水) 渡辺市長を囲んでビアパーティー(岩見沢平安閣)

ご案内を頂き、東京日程の合間を縫って地元に戻り、渡辺孝一岩見沢市長を囲んでのビアパーティーに出席いたしました。
渡辺市長のお人柄からでしょう、日頃よく地元でお会いする方から遠くは伊東良孝釧路市長に至るまで、各界から約1000人もの大勢の方々が参加されていました。



2007年8月3日(金) 第13回岩見沢ソフトテニス連盟会員交流ビールパーティー(岩見沢サンプラザ)

いつもはコート上で汗を流しておられる皆さまが、本日は場を移しての恒例会員交流ビールパーティーで交流を深められました。 また、平成21年に「第22回全国健康福祉祭北海道・札幌大会」(ねんりんピック2009)のソフトテニス大会会場が岩見沢に決定していることもあって、本年のこの会は、例年同様に会員皆さまの親交を深める会であると同時に、大会成功へ向けた結束の機会ともなりました。これから2年間、準備でお忙しい時間を過ごされることと思いますが、私も岩見沢市民の一人として、この大会の成功を強く願っています。



2007年8月3日(金) 株式会社カツイ建勝会納涼ビールパーティー(岩見沢平安閣)

株式会社カツイ健勝会恒例の「労働・交通安全集会」並びに「納涼パーティー」に伺いました。 勝井裕幸名誉会長のご挨拶と早川卓伸会長による交通安全基金贈呈の後、ご挨拶の機会を頂きました。カツイ建勝会の皆さまの安全に対する取り組みを見ていると、とてもその意識の高さが感じられます。時間の都合退席をせざるを得なかったのですが、乾杯の後には恒例の「安全川柳」の入選発表・表彰式も行われ、参加者が大いに盛り上がり、楽しいひと時を過ごされた様子でなによりでした。 このパーティーで改めて深められた絆を力に、建勝会皆さまのさらなる飛躍をご期待申し上げます。



2007年8月1〜3日 平成20年度予算概算要求要望ピーク

空知地方開発期成会 国営道央地区土地改良事業会
沼田町 北海道洞爺湖サミット推進特別委員会
幾春別川開発促進期成会 国道452建設促進期成会
北空知議会議長会 北海道農政委員会
北海道建設委員会

来年度予算獲得に向けての要望活動がピークを迎え、皆さん多忙の中を北海道よりご上京くださいました。農業施策やWTO交渉に関するものから道路建設促進に関するものまで内容は様々ありますが、地元の皆さんの期待に応えるべく、実現に向けて全力で努力してまいります。